FC2ブログ

jellyfishのひとりごと

観て、食べて、試して…重箱のスミをつついて(?)感想をつぶやいております♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--
  2. スポンサー広告

舞台 【 新春浅草歌舞伎 2019 】2019年1月@浅草公会堂







👆HPのスクショです。

浅草歌舞伎は、毎年の愉しみです。
フレッシュな舞台は、新しい幕開けに相応しい~~のです☆(〃▽〃)
入院前、最後の観劇なのです(。>ω<。)ノ


それでも、私的辛口(?)感想です…




本文の 色文字 をクリックするとリンクページに飛びます。
写真をクリックすると大きくなります

スポンサーサイト
[舞台 【 新春浅草歌舞伎 2019 】2019年1月@浅草公会堂]の続きを読む

テーマ:舞台の感想 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2019/01/22(火) 20:54:42
  2. 舞台

舞台【姫路城音菊礎石】2019年1月@国立劇場



毎年、愉しみにしている菊五郎丈の国立劇場公演(^∇^)ノ
派手派手で、昨年の流行ネタを仕込んであって、
笑って新年を始められますからね~(´∀`*)

体力温存の為、今年の新春歌舞伎は
この国立と浅草だけですもの
愉しみますわよ~~~と、購入したチケット♪(/・ω・)/ ♪



公演の詳細は、フライヤーのスクショを
ご覧くださいませ~(m´・ω・`)m




本文の 色文字 をクリックするとリンクページに飛びます。
写真をクリックすると大きくなります


私的辛口(?)感想です…






[舞台【姫路城音菊礎石】2019年1月@国立劇場]の続きを読む

テーマ:舞台の感想 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2019/01/10(木) 23:29:18
  2. 舞台

舞台 【 平家女護島 】2018年10月@国立劇場

fc2blog_20190207133444cb8.jpg

国立劇場 に行って参りました☆
生憎 、半蔵門駅の長いエスカレーター が点検中でしたので 、
エレベーターには長蛇の列( ノД`)
あまりの人だかりに、以前から使っていた階段にて地上へ( ̄^ ̄)ゞ
早めに着いた事もあり、半蔵門駅すぐの サンマルクカフェでひとやすみ。

ついつい 、久しぶりのチョコクロ に手が伸びる。
期間限定に弱いワタシは、ハロウィンチョコクロ を購入(*≧∪≦)
パンプキン のお味で美味なれど…久しぶりならノーマルだったかなぁ
と、後悔しつつ、 コーヒー片手に劇場へ(o‘∀‘o)*:◦♪

本日、拝見した舞台の詳細はこちらデス👇
HPよりフライヤーをスクショさせてもらいましたm(_ _)m

fc2blog_2019020713225949f.jpg

fc2blog_201902071319093dc.jpg




本文の 色文字 をクリックするとリンクページに飛びます。
写真をクリックすると大きくなります


私的辛口(?)感想です…


[舞台 【 平家女護島 】2018年10月@国立劇場]の続きを読む

テーマ:舞台の感想 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/10/22(月) 22:39:10
  2. 舞台

舞台【熱海五郎一座・船上のカナリアは陽気な不協和音】2018年6月25日@新橋演舞場



5周年記念の豪華エンタメショー

「熱海五郎一座」は、
「伊東四朗一座」の“伊東”を“熱海”に、“四朗”を“五郎”に置き換えたもの。
東京の喜劇、軽演劇を継承すべく伊東四朗が2004年に旗揚げした「伊東四朗一座」に、
伊東が出られない時、三宅が座長をつとめ「熱海五郎一座」として公演を続けている。

今年は熱海五郎一座にとって、新橋演舞場進出5周年という節目の年。
一座のメンバーと小林幸子、そして劇団SETの団員に加え、
ビッグバンド「三宅裕司& Light Joke Jazz Orchestra」も
出演するという豪華な布陣。

記者会見の会場に映画『タイタニック』を思わせるBGMが流れる中、
一座の面々はお馴染みのはっぴ姿で、
小林はゴージャスなピンクのドレス姿で登場した。
ラサール石井の情報によればドレスの背中は大胆に空いており、
小林の背中が「かんなをかけたように美しい」とのこと。
そんな小林が『船上のカナリアは陽気な不協和音』で演じるのは、
引退した大物演歌歌手・迫芝千夜子(さこしば・ちやこ)。

<あらすじ>演歌界のラスボスとして君臨していた千夜子は、
突如、歌の世界から姿を消す。
バカンスのため後援会会長であり防衛大臣の永田真彦(渡辺正行)と
豪華客船に乗船する。
しかしその船に常駐するバンドのバンマスが、
千夜子の引退のきっかけとなる演奏ミスをした
日野“ビン太”晴正(三宅裕司)だった。

スパイスの記事より抜粋





本文の 色文字 をクリックするとリンクページに飛びます。
写真をクリックすると大きくなります


私的辛口(?)感想です…

[舞台【熱海五郎一座・船上のカナリアは陽気な不協和音】2018年6月25日@新橋演舞場]の続きを読む

テーマ:舞台の感想 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/06/26(火) 23:38:53
  2. 舞台

舞台【笑った分だけ怖くなる】@あうるすぽっと



白石加代子と佐野史郎という
強力なタッグなくしては実現し得なかったこの企画。
2015年4月にVol.1を上演。
小野寺修二の演出により二人が動き、動き、動く。
これは朗読劇?ドラマリーディング?
客席がうねりにうねり、笑いに笑い、そしてえもいわれぬ恐怖。
読書中の脳内がそのまま舞台に飛び出し、
五感で小説を体感させてくれた。
2年の歳月を経て、待望の第2弾が堂々上演決定です。

第一ラウンド 筒井康隆 作 「乗越駅の刑罰」
(新潮文庫刊『懲戒の部屋』より)
小説家の入江は七年ぶりの里帰りで乗越駅にやってくる。
無人と思い切符を出さずに改札を抜けようとすると、
駅員に呼び止められる。
入江の弁解を一切認めず駅員は言葉尻をとらえて執拗に入江をイビる。
そこに、もう一人の駅員が来て子猫入りスープを作り始める。
怖くなった入江は金を渡して逃げようとするが、
余計怒りにふれて、無理やり猫スープを飲まされて・・・
逃げ場なしの悪夢的状況に佐野史郎はどうなってしまうのか…

第二ラウンド 井上荒野 作 「ベーコン」(集英社文庫刊)
母は家族を置いて家を出た。その母が死んだ。
葬式で母の恋人と出会った「私」。初めてだった。
男からそんな目で見つめられたのは。
男の視線につき動かされ、彼の家へ通いつめる「私」。
男が作ったベーコンを食べたとき、
強い衝動に襲われ禁断の愛の味を知る―――
佐野史郎熱望により井上荒野にオファー。
白石加代子と佐野史郎の禁断の愛はとてもスリリングで濃密な予感。

HPより抜粋



本文の 色文字 をクリックするとリンクページに飛びます。
写真をクリックすると大きくなります


私的辛口(?)感想です…


[舞台【笑った分だけ怖くなる】@あうるすぽっと ]の続きを読む

テーマ:舞台の感想 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/10/21(土) 21:57:14
  2. 舞台
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。