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jellyfishのひとりごと

観て、食べて、試して…重箱のスミをつついて(?)感想をつぶやいております♪

舞台【熱海五郎一座:男と女と浮 ついた遺伝子】





「熱海五郎一座」とは・・
三宅裕司が師と仰ぐ伊東四朗と共に、
今のお客さんが本当に面白いと思える
東京の笑い”軽演劇”を上演すべく、
04年に旗揚げしたのが伊東四朗一座。
伊東と創り上げてきた一座を通し、
「軽演劇の舞台の“笑い”を観たいと思っている
お客さんはまだまだ沢山いる
という手ごたえを感じた。」と三宅は言う。

「東京の笑い」を継承していくという意味を込めて、
三宅の趣旨に賛同してくれたメンバーと共に
“難解なメッセージ”はなく“とにかく笑い”が
ふんだんに盛り込まれた、
老若男女が安心して見られるそんな笑いを追及し続けるのが

“伊東ならぬ熱海”

“四朗ならぬ五郎” 

 熱海五郎一座である。

          公式サイトより



なんか写真ボケてました


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ネタバレあり…の私的辛口(?)感想です
 
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  1. 2010/07/02(金) 20:16:42
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