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jellyfishのひとりごと

観て、食べて、試して…重箱のスミをつついて(?)感想をつぶやいております♪

舞台 【 ギルバート・グレイプ 】


2011・02・04ギルバート・グレイプ

この間、グローブ座に観に行った舞台。
シアターガイドには次のように書いてありました。


関ジャニ∞の丸山隆平が舞台『ギルバート・グレイプ』で、
舞台初主演を務める。

原作は、アメリカの劇作家、ピーター・ヘッジズが
91年に執筆した小説(原題「What's Eating Gilbert Grape」)。

93年には、ジョニーデップとレオナルド・ディカプリオの主演、
ラッセ・ハルストレム監督により映画化され、
当時デビュー間もなかったディカプリオの
アカデミー賞助演男優賞ノミネートで話題となった。

今回は映画版ではなく、オリジナル小説をもとに舞台化。
脚本と演出をG2が務める。

あらすじ

アイオア州の田舎町・エンドーラに暮らす青年、
ギルバート・グレイプ(丸山)は、
町に古くからある食料品店で働きながら、
知的障害を持つ弟・アーニー(中尾明慶)、
過食症の母親、そして2人の姉妹の面倒を見ていた。

生まれてから24年間、町を出たこともなく、
いらだちと悩みを抱えながらも暮らすギルバートだったが、
責任感ゆえに家族のしがらみから逃れられず、
身動きが取れない日々を送っていた……。

トレーラー・ハウスで旅を続ける不思議な少女・ベッキーとの
出会いをきっかけに生まれる、
ギルバートの心の変化が温かに描かれる。



演劇ニュースより抜粋



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ネタバレあり…の私的辛口(?)感想です
 
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  1. 2011/02/09(水) 20:14:49
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