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jellyfishのひとりごと

観て、食べて、試して…重箱のスミをつついて(?)感想をつぶやいております♪

観察日記~15日目~





ルッコラは使えそうな葉の大きさになってきました

ちょっと摘まんで、サラダに添えようかしらん?



そういえば、やっと唐揚げをノンフライヤーで作りました

これを作るために買ったのでしたわぁ

唐揚げ粉を使ったら、衣が若干固めでした

少なめにタイマーを仕掛けて、足りなかったら

再加熱というのが、美味しく作るコツのようです

次回はそういう風に加熱してみますわ。

前回と違って、今回は汚れませんでした。

衣の付け過ぎにも、注意が必要ですネ〜






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  1. 2013/08/02(金) 23:24:15
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舞台 【歌舞伎座新開場 杮葺落四月大歌舞伎 第一部 @歌舞伎座 】


歌舞伎座こけら落とし公演 4月

今日は少し体調が良いので、
4月に拝見した舞台の感想を書かせていただきます。
今後も溜まってしまった感想をポツポツ書いて参ります
この4月公演は、とにかく、お祝いの舞台でございますので、サクっと


一、壽祝歌舞伎華彩(ことぶきいわうかぶきのいろどり)


◆新開場の杮葺落を寿ぐ舞踊

鶴は千年の齢を保つという伝説に因んだ作品。
鶴をはじめ、女御、春の君たちがめでたい御代を寿いで舞い、
萬歳楽を奏でて齢を君に奉ります。
歌舞伎座新開場を祝うにふさわしい舞踊をお楽しみいただきます。


二、お祭り(おまつり)


◆江戸の情緒を賑やかに華やかに

江戸の二大祭と称される山王祭と神田祭。
この二つの祭礼を題材にした清元の舞踊です。
屋台囃子が聞こえ、鳶頭、芸者が華やかな雰囲気の中で、
江戸の情緒を賑やかに踊ります。
由縁の顔ぶれにより十八世中村勘三郎に捧げる一幕です。


三、熊谷陣屋(くまがいじんや)


◆源平の戦乱を生きる武士の無常

熊谷直実は自らの陣屋に戻ると、息子小次郎の初陣を気に掛ける妻相模と、
我が子平敦盛を案じる藤の方に敦盛を討った様子を語って聞かせます。
そこへ源義経が敦盛の首実検にやって来ます。
熊谷が敦盛の首を差し出すと、そこにあったのは小次郎の首。
源義経の意を汲んだ熊谷は、後白河法皇の落胤である敦盛を救おうと
我が子小次郎を身替りにしたのでした。

首実検を終えた義経は、
石屋の弥陀六が平家の武将弥兵衛宗清であると見抜き、
救った敦盛を託します。
そして義経の前に進み出た熊谷が兜を脱ぐと...。

重厚さの中に世の無常を感じさせる、
義太夫狂言の名作をお楽しみいただきます。

HPより抜粋


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私的辛口(?)感想です…



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