Jellyfishの散財して…ぐだぐだ。

観て、食べて、試して…重箱のスミをつついて(?)感想をつぶやいております♪

鬼怒川温泉旅行 その1 きぬ〜駅周辺散策



北千住駅から、東武特急<きぬ>に乗って、
鬼怒川温泉に向かう事にしました。

この北千住の特急のホームが変わってました。
通常のホームの奥にあるの
矢印に従って奥の方に歩いていくと、改札とその手前に自販機。
ここで、特急券を買ってから、
改札で北千住までのPASUMOの清算をします。
もう少しで気付かずに、乗る直前にバタバタするとこでした。
ホームの表示板には特急の名前が出ているんだもの。
まぁ。電車の中でも、処理は出来たんでしょうけど、
全席指定だから、処理するまで、
なんとなく身の置きどころがないもの



駅のホームにお弁当などは売っていないものの
オニギリとかが自販機で売られていました
番号を押すタイプの…最近、お菓子なんかを売っている自販機。
もちろん、車内販売がありましたよ~

乗ってしまえば直通だから、楽々と鬼怒川温泉駅に
2時間弱で、到着~



鬼怒川温泉のシンボル。
鬼怒太くんがお出迎えしてくれました
駅前にはバスのターミナルがあります。
駅から鬼怒川温泉各旅館・ホテル・民宿行きのバスは5番乗り場。
その前に、お昼も食べたいけど…その前にやりたい事が…。



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写真が横になってしまって分かり難いですけど…。
食事の前にやりたかったのは、足湯
駅前広場にある 鬼怒太の湯。
無料の足湯スペースです
この季節だと、湯温が少し高めに感じましたけど、
電車の中で浮腫んだ脚には、嬉しい
ほっこりしながら、今後の予定を打ち合わせ。

この足湯の為に、
小ぶりのタオルを出しやすいところに入れておいて、
湯上りにサッと出せば、女子力UP(?)しますよ~
特にカップルでお越しの場合は、要準備
ワタシは…タオルハンカチで済ませてしまった。
だって、温泉ホテル宿泊だからぁ
ハンカチの洗い替えしか持って来てなかったぁ~ブツブツ



身体がホカホカしたところで、
駅の向こう側にある
【 鬼怒川・川治温泉観光情報センター 】へ行って、
オススメのお食事処と、
チェックインまでの小一時間を過ごす散策コースを相談。



お昼はやっぱり…蕎麦。
そして、湯葉でしょう。日光が近いですからねぇ
数軒のお蕎麦やさん、食堂が、観光協会近くにありました。
本日のお昼は、観光協会の裏にある
【 石挽手打ちそば 浜一 】に決定



ゆばそば舞茸セット 1,350円
色の割に濃くないつゆが湯葉に沁みて美味。
サクサクの天ぷらを汁に付けながら、愉しみました。



名物と書いてあった鴨汁つけそば。1,200円
所謂、鴨せいろですね~。
こちらも美味しかったそうです

さて、本日はこの辺りでおしまい


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  1. 2014/09/09(火) 21:24:07
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